月別アーカイブ: 2016年12月

【エーライツ評判】えりちょす(郡司英里沙)も参戦!水着美女10名の美ボディバトル開幕!!

サキドルエースサバイバル
「週刊ヤングジャンプ」
グラビア争奪戦第6弾に
えりちょす参戦!

「週刊ヤングジャンプ」(集英社)
サキドルエースサバイバル SEASON6


えりちょす(エーライツ所属)

 
12月15日発売の「週刊ヤングジャンプ」3&4号で、アイドルたちが水着で鎬を削る人気企画「サキドルエースサバイバル」が開幕した。

 
同企画は、読者投票で最も人気を博した女の子に、同誌の表紙&巻頭グラビアをプレゼントするというもの。好評を博し、今回が第6弾となる。


えりちょす(エーライツ所属)

 
今回参戦したのは、雑誌「S Cawaii!」専属モデルで、アイドルグループ・Pimm’s(ピムス)のリーダーもつとめる“えりちょす”こと郡司英里沙(エーライツ所属)をはじめ、侑杏、涼本奈緖、加藤桃花、安藤笑、鹿目凜、黒宮れい、キャン・マイカ、八木ひなた、甘夏ゆずの10名。さまざまなアイドルグループのメンバーが参戦し、水着で美ボディを披露した。


えりちょす(エーライツ所属)

サキドルエースSURVIVAL SEASON6 – 週刊ヤングジャンプ公式サイト
水着美女10名の美ボディバトル開幕!えりちょすも参戦 – モデルプレス
サキドルエースサバイバル:「ヤンジャン」グラビア争奪戦第6弾にアイドル10人ずらり セクシービキニで登場 – MANTANWEB
【エーライツ噂】えりちょす(郡司英里沙)も参戦!水着美女10名の美ボディバトル開幕!!|エーチームオーディションに関するあれこれ
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サキドルエースSURVIVAL SEASON 6
NO1『郡司英里沙』


郡司英里沙(えりちょす) Pimm’s
アイドルを目指した理由&ライブ



えりちょす(エーライツ所属)

【エーチーム評判】藤原竜也×伊藤英明「22年目の告白」、エキストラ1000人超えの大規模撮影レポート

藤原竜也×伊藤英明
「22年目の告白」
エキストラ1000人超えの
大規模撮影レポート

2017年6月10日より
全国ロードショー

 
本作は、1995年に起きた連続殺人事件を巡るサスペンス。未解決のまま時効を迎えた事件だったが、発生から22年後のある日、犯人を名乗る男が“殺人手記”を発表したことから騒動が過熱していく。美しき殺人犯・曾根崎雅人を藤原竜也が、犯人を追い続けてきた刑事・牧村航を伊藤英明(エーチーム所属)が演じ、「SRサイタマノラッパー」の入江悠が監督を務めた。
 

 
この日撮影されたのは、曾根崎の手記「私が殺人犯です」の出版記念サイン会のシーン。東京都内にある複合商業施設のイベントスペースには特設ステージが組まれ、不敵な笑みを浮かべる曾根崎のポスターがあらゆる場所に吊り下げられている。観客として集められた1000人以上のエキストラが幾重にも列をなし、多くの報道陣が待機する光景に、思わず足を止める一般の通行人も多くいた。一方、会場の後方では抗議団体が「人の不幸で金もうけするな」などと書かれたプラカードを持って怒号を響かせ、警備員と揉みくちゃになっている。
 

 
満を持してステージ上に曾根崎が現れると、会場からはスタッフの指示通りに悲鳴のような歓声や、「そーねざき!」というコールが発生した。またビルの外では、牧村とその後輩刑事が会場に駆け付けるシーンの撮影も。被害者遺族が曾根崎への復讐を企んでいると聞きつけた2人は、それを阻止すべく抗議団体を押しのけて会場を目指す。
 

 
大規模な撮影を終え、藤原は「実はたくさんのエキストラの方が入る撮影は少し苦手で(笑)。でも面白かったです」と振り返る。これまでも殺人犯役を多く演じてきた藤原だが、曾根崎という男を演じ、「注目を集めなければいけないし、強烈なインパクトも必要とされていました。なので初期の段階から、監督も含めて衣装・メイクチームみんなが協力してくれて作っていったキャラクターだと思います。今までにあるようでなかった役です」と手応えを感じている様子だ。
 

 
1995年の過去パートから2017年の現代パートまで、時系列に沿って撮影された本作。時代の変化を見せる描写として、ほかにも1995年パートを16mmフィルムで撮影したり、2017年パートにはプロジェクションマッピングを用いた演出を入れるなど、細かなこだわりが盛りだくさんだという。伊藤は「どうしたって41歳の男が23歳を演じるのは難しいですね」と苦労を吐露。髪型など外見で年の重ね方を見せただけでなく、「(劇中のニュース番組で)過去の映像が流れる中、もう一度自分の中で当時を思い返すというのもすごく重要な役作りの1つでした。ト書き1つもそうだし、美術、メイク、衣装、そういうものの力も借りて演じているんだなと改めて思いました」と語った。
 

 
また監督の入江は脚本の執筆にも参加し、計37稿にものぼる改訂を重ねていったという。時効という問題を取り扱っていることで、法律監修の協力を受け、クランクイン後もキャストと一緒にシーンごとに台本の内容を検討してきたと話す入江。「1995年は自分にとって、言わば一番多感な時期に地下鉄サリン事件や阪神・淡路大震災が直撃した意味のある年なので、その年と現代の両方を描くというのは思い入れもやりがいもありました」と述べている。
 

『22年目の告白―私が殺人犯です―』は2017年初夏、全国にて公開予定


映画『22年目の告白 ―私が殺人犯です―』オフィシャルサイト
藤原竜也×伊藤英明「22年目の告白」、エキストラ1000人超えの大規模撮影レポート – 映画ナタリー
藤原竜也&伊藤英明、初共演に刺激と手応え「熱こもった話し合いしていた」 : 映画ニュース – 映画.com
藤原竜也と伊藤英明、初バトルの感想は?『22年目の告白』撮影現場に潜入 | ニュースウォーカー
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