月別アーカイブ: 2016年4月

【エーチーム事務所評判】酒井若菜のプロ根性

また株を上げた酒井若菜
闘病告白、役作りで抜歯
酒井若菜のプロ根性

フジテレビ系「火の粉」
土曜午後11時40分


酒井若菜(エーチーム所属)

 
女優、酒井若菜(35)がまた株を上げた。23日に更新した自身のブログで、ドラマのために歯を抜いたことを明かし、衝撃を与えた。今年2月には16年前から膠原病で闘病していることを公表し、多くのファンを励ましていた。何が彼女をそこまで強くするのか。

「酒井若菜さんの女優としてのプロ根性には頭が下がりましたよ」

こう話すのはテレビ局関係者。酒井がユースケ・サンタマリア(45)主演のドラマ「火の粉」(フジテレビ系)出演のために前歯を一本抜いたというのである。

「役作りのためということだったんですが、主演ならともかく、酒井さんはゲスト出演だったんです」(前出・テレビ局関係者)
 


酒井若菜(エーチーム所属)

 
酒井は、フジテレビ系「火の粉」(土曜午後11時40分)の4、5話にゲスト出演する。23日のブログでは、詳細はネタバレになってしまうと避けたが「ひとつ言える」こととして「私、この役作りで、前歯を一本抜きました」と告白したのだ。

わずか2話のみ出演のゲストにそこまでする理由については「以前から言っているように、役や作品の大きさで、役作りの程度を変えることができないのです。ゲスト出演でも、必要ならば歯の一本くらい抜く。それが私の仕事に対する誠意です」と明言している。
 


酒井若菜(エーチーム所属)

 
もともとは1997年に「ヤングジャンプ女子高生制服コレクション」で準グランプリ、99年には「日テレジェニック」に選ばれるも、なかなか芽が出なかった。しかしB94センチでFカップというボディーで巨乳グラドルブームにのりブレーク。

役者に目覚めたのは、脚本家の宮藤官九郎氏に気に入られ、宮藤作品に相次いで出演するようになってから。さまざまな役を演じ、演技の幅を広げていった。しかし、2005年、体調不良で舞台を降板し、芸能活動を1年間休業することに。
 


酒井若菜(エーチーム所属)

 
「この休業は男女間のもつれではと噂となりました。13年にブログで“罰は受けたつもり”と書き、さらに憶測を呼びましたが、実際には膠原病が原因だったわけです」と舞台関係者。

そして「舞台出演のために連続ドラマを辞退したうえ、舞台も降板し休業に入った。そのため一時的にテレビからオファーがなくなった。それだけに仕事に対する思いは人一倍強いようです」とも。強さの理由はそこにあるようだ。
 


酒井若菜(エーチーム所属)

火の粉|東海テレビ 公式サイト
酒井若菜のプロ根性 – 芸能 – ZAKZAK
また株を上げた酒井若菜 闘病告白、役作りで抜歯 一時オファーなく – 芸能 – ZAKZAK
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酒井若菜(エーチーム所属)
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【エーライツ噂】大島崚(エーライツ所属)演じる黒峰朝陽・舞台『実は私は』

舞台「実は私は」
ビジュアル解禁!
大島崚の朝陽
飛鳥凛の白神さんら18名

舞台版 実は私は
5月11日~5月15日 全8公演


大島崚演じる黒峰朝陽

 
増田英二原作の舞台「実は私は」のキャストビジュアルが公開された。

お披露目されたのは大島崚(エーライツ所属)演じる黒峰朝陽、飛鳥凛演じる白神葉子、若林倫香演じる藍澤渚ら18名。また舞台の公式サイトでは、各キャストによるコメントムービーも掲載されているので、興味のある人はそちらもチェックしよう。
 


大島崚(エーライツ所属)

 
「実は私は」は隠しごとが苦手な男子高校生・黒峰朝陽と、彼が思いを寄せる白神葉子をはじめとするヒロインたちが織り成すラブコメディ。正体が吸血鬼である葉子のほかにも、実は正体が宇宙人、未来人、悪魔といった秘密を持つ女性キャラが多く登場する。

主人公・黒峰役は、テレビアニメ「極上!!めちゃモテ委員長」の声優としてデビューし、舞台でも活躍している大島崚(エーライツ所属)。ヒロイン・白神葉子役は飛鳥凛、クラス委員長の藍澤渚役は若林倫香、朝陽の幼なじみ・朱美みかん役は永吉明日香、葉子の幼なじみ・紫々戸獅穂役は柴小聖、朝陽たちの担任である紅本明里役は加藤智子、頭に角を生やした正体不明の女の子・紅本茜役は高木友梨香が演じる。
 


大島崚(エーライツ所属)

 
「舞台版 実は私は」は5月11日から15日にかけて東京・新宿村LIVEにて上演される。チケットはカンフェティ、チケットペイ、秋田書店オンラインストアで発売中。

舞台版 実は私は

日程:2016年5月11日(水)~5月15日(日) 全8公演
会場:新宿村LIVE
主催:舞台版 実は私は製作委員会
原作:増田英二「実は私は」(週刊少年チャンピオン連載中)秋田書店・刊
脚本・演出:まつだ壱岱
制作:メディアゲート
企画・製作:ダックスプロダクション

キャスト
黒峰朝陽:大島崚(エーライツ所属)
白神葉子:飛鳥凛
藍澤渚:若林倫香
朱美みかん:永吉明日香
紫々戸獅穂:柴小聖
紅本明里:加藤智子
紅本茜:高木友梨香(Sweety)
銀華恋:三浦菜々子(Stereo Tokyo)
藍澤涼:葉月ゆめ
黒峰鳴:藤本かえで
黄龍院凜:高橋果鈴(Prizmmy☆)
白神桐子:西口杏里沙(真-realiZcroS-)
カリスマ痴女:尻無浜冴美
フクちゃん:河東杏樹(アイドルカレッジ)
クール痴女:穂波ゆき

岡田奏:渡邊健太
嶋田結太:早川航太(エーライツ所属)
桜田康介:矢島八雲

紫々戸獅狼:田中彪(特別出演)
白神源二郎:室龍規(特別出演)
 


早川航太(エーライツ所属)

舞台版 実は私は 公式サイト
舞台「実は私は」ビジュアル解禁!大島崚の朝陽、飛鳥凛の白神さんら18名 | マイナビニュース
人外ヒロインラブコメ「実は私は」に大島崚と飛鳥凛、演出はまつだ壱岱 – ステージナタリー
【エーライツ噂】大島崚(エーライツ所属)演じる黒峰朝陽・舞台『実は私は』|エーチームオーディションに関するあれこれ
エーチーム/エーライツ/エープラス @ wiki – 【エーライツ所属】大島崚演じる黒峰朝陽・舞台『実は私は』
大島 崚プロフィール|エーチームグループ エーライツ
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早川航太|エーチームグループ エーライツ
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舞台版『実は私は』大島崚

【エーチームグループ噂】伊藤英明(小町小吉役)にインタビュー!

実写・テラフォーマーズは
「すげえ楽しかったね!」
といえる作品!

「テラフォーマーズ」は
4月29日より全国ロードショー


伊藤英明(エーチーム所属)

 
現在、テレビアニメ『テラフォーマーズ リベンジ』も放送中! 発行部数1500万部を突破した大人気コミック『テラフォーマーズ』の実写映画が、4月29日よりいよいよ公開されます。
そこで、主人公の小町小吉を演じた俳優・伊藤英明さんにインタビュー。ご自身の演技観や撮影秘話を語ってくれました。インタビュー開始直前、アニメ媒体とわかるやいなや「アニメイトって岐阜にも昔からありますよね? よく行ってましたよ」と教えてくれた伊藤さん(註:伊藤さんは、岐阜県の出身)。なんでも、子どものころには『聖闘士星矢』や『魔神英雄伝ワタル』『めぞん一刻』のほか、『タイムパトロール隊オタスケマン』といったアニメも大好きでよく観ていたそうです。
「子どものころはよくわからないまま観ていた部分もありますけど、それでも胸に刺さる何かってあったじゃないですか!」と、当時のアニメへのアツい気持ちを明かし感慨深げ。そんな思いは、今作にもリンクしている部分があるようです――。テレビやスクリーンではうかがい知れない、アニメ好きの片鱗が見えた伊藤英明さんに、実写映画『テラフォーマーズ』への想いを語って頂きました。
 

「現場での勢いというか。小難しく考えて演技しようとはしてないんです」

――人気マンガの実写化ですが、プレッシャーはありましたか?

伊藤英明さん(以下、伊藤):いや、僕はそんなに感じないっすね。“ただ演じるだけ”なので。しかも、恥ずかしい話この話いただくまで原作を知らなくて(苦笑)。お話をもらってはじめて読んだんですよね。ただ1巻を読んだら、設定がすごく面白いじゃないですか。「こんなアイデアの詰まった作品誰が書いたんだろう!?」って、そっちのほうが興味ありました。

――そういうスタンスだと、いわゆるまわりの声はあまり気にならなかった?

伊藤ですね。例えば『海猿』って、原作のマンガとは設定がかなり違うじゃないですか。僕、『海猿』はもともとマンガも好きで読んでいたんですけど、そこで僕がもし「マンガと全然違う設定だから・・・・・」ってなっていたら、あそこまでにはなってないと思うんです。

――確かにあの実写化はとても高い評価を得ましたよね。とすると、忠実さを追い求めるだけではなく、実写だからこその表現方法で作品の魅力を引き出すことが重要なのかもしれません。

伊藤実写は、あくまでも生身の人間がやるものですからね。観る人たちには、「大好きなマンガやアニメがが実写になるんだ!」っていう“ワクワク感”のほうを大事にしてもらいたいなって思っています。だからこそ、まわりの声はあまり気にならないんですよ。

それに、制作側からすると“得”っていう捉え方もできる気がするんです。作品を知ってる人がいるっていう状態から入れるので、お客さんに興味を持ってもらえる。期待されないような作品よりは、「原作と違う」とかいろいろな意見がありながらも、関心を持ってもらえるほうがいいんですよ。そういうお客さんに向けて作っていけると思うので。
 

 
――では、役作りについても。原作は読まれたとのことですが、テレビアニメ版の『テラフォーマーズ』は観ましたか?

伊藤観てないんですよ。オープニングテーマは聴いたんですけどね。あくまでも原作あってのアニメ化だし、映画とは設定も違うし。観ると声優さんのモノマネになっちゃうじゃないですか。

――なんらかの影響はされてしまうかもしれませんね。では、あくまでも原作から得た小吉像で役を作り上げたんですね。

伊藤というか、今回はCGの合成処理が多く、衣装も重かったため、はっきり言って体力勝負が強かったですね。監督の演出を自分の想像力でいかに消化できるかっていう課題もあったし、撮影方法も常に“見えない敵と戦ってる”状況だったしで、がむしゃらだったんですよね。なので、気持ちとしては「とにかく楽しもう」と。そもそも、宇宙服に手を通すだけでワクワクするし、素晴らしいセットがあってその空間に入ることにもワクワクするんですよ。

――実際にその空間に居ることが、いちばんの役作りだったと。

伊藤衣装を着た瞬間とか、メイクしたり、セットに入った瞬間に変われました。撮影に入る前は「500年後の地球で、人間はどうしているだろう」みたいなことも考えてたけど、いざ入ってしまうとそういうことを飛ばしても成立すればいい。現場での勢いというか。小難しく考えて演技しようとはしてないんです。
 

「何も考えず、アトラクションに乗るような気持ちで観てほしい」

――この作品の大きな見どころのひとつにアクションがあります。先ほどもがむしゃらだったと言っていましたが?

伊藤現場にはテラフォーマー(人形)が3体いたんですけど、大きさとか質感とか、雰囲気を出すためにいたというだけで、実際に当てたり対峙するってことはあまりなくて。完成された映像に映っているテラフォーマーは全部CGなんです。だから、アクションの撮影は基本相手ナシで、ひとりでやらなきゃいけなかった。それが特殊でしたね。僕にとってははじめての経験でした。ジャンプしてパンチするシーンも、相手がいれば当たるんだけど、いないからヌケちゃって体勢を戻せなかったり。

――先ほど言っていた“見えない敵と戦ってる”って、そういう意味だったんですね! しかもあの宇宙服を着てですもんね・・・・・。

伊藤あれ、着ると体感で20キロくらいあるんですよ。その圧迫感の中でアクションするので、やっぱり体力が要りましたね。ただ、その大変さを知ったうえで、ケインさん(ケイン・コスギ/ゴッド・リー 役)の動きを見たとき「すげえなあ!」と思ったんですよ。

――実際に映像で観ても迫力満点でした。さすがケインさん!というか。

伊藤あそこでもう、これはドラゴンボールの感覚で観りゃあ良いんだみたいな(笑)、そんな気持ちになりましたね。
 

 
―あとは、変身シーンも見どころかと思います。どの方もすばらしい再現度でしたが、伊藤さんが見て「すごい!」と思った方は?

伊藤そりゃあもう、山P(山下智久さん/武藤仁 役)でしょ。山Pすごかったんですよ。もともとダンスやってるし運動神経良いし、感覚がすごい良いんですよね。今回はアクションに加えて役を演じなきゃいけないし、CGが施されることを想定しなきゃいけなかったけど、それでもしっかりやりきってた。

――確かに、山下さんの役どころは一番難易度が高い気がしましたね。

伊藤高いでしょうね。最後のほうのシーンなんて上半身と下半身の動きを合わせるのも相当難しかったと思うんですけど。ものすごくマジメでストイックな男だからできたのかもしれない。それに、いままでの彼のイメージと違って感情をむき出しにする役だったので、よけいにカッコよく見えました。『テラフォーマーズ』の世界観が全面に出ている気がします。

――そう、うちの読者は展開を知っている人も多いと思うのであえて言いますが、武藤仁の最後はとくに感動を誘いますよね。生き様や男の友情を表していて。あのシーンはどのように演じたのでしょう?

伊藤いやあもう、何も考えてないですよ(笑)。

――やっぱり(笑)。いままでの話を聞いた感じ、そんな気もしましたが・・・・・!

伊藤そりゃあずっと撮影してましたから、流れでっていうのはありましたけどね。今回は演技をストレートに見せるっていうよりは、仕掛けだったりCGだったりのバランスをとりながらの撮影だったんですよ。例えば、山下くんのまわりには羽を動かす人がいたり、涙をながす人がいたりして、そのタイミングと演技をあわせる必要があったり。
 

 
――役に入り込むだけじゃない難しさがあったんですね。

伊藤そこは現代劇とは全然違うところなんですよね。だからこそ、というのもあれですけど、この作品は何も考えず軽い気持ちで観てほしいなっていうのがあります。映画は、エンターテイメントのど真ん中にあるもの。子どものころ、友だち同士で観に行ってすげえ盛りあがったりしたじゃないですか。話の内容より先に、「すげえ楽しかったね! すごかったね!!」みたいな。あの感覚が蘇るような映画だなあと思うので。

――伊藤さん自身「とにかく楽しもう」という気持ちで臨んでいたくらいですし、そこから得られるワクワクは大人だけでなく子どもにも伝わりそうですね。

伊藤僕も、子どものときに観たかった映画だなって思いましたからね。レーティングがついてないって知ったときも安心したし・・・・・。大人も子どもも、何も考えずアトラクションに乗るような気持ちで観てほしいです。
 


伊藤英明(エーチーム所属)

 
子どものころ、アニメを観て感じていたという「胸に刺さる何か」。伊藤さんは、この作品にも近しいものを見ていたようです。果たして、みなさんはどのように映るのでしょうか・・・・・? 映画『テラフォーマーズ』公開は、もうまもなく!

公開情報

映画『テラフォーマーズ』
4月29日(祝・金)より全国ロードショー

監督:三池崇史
出演:伊藤英明、武井咲、山下智久、山田孝之、ケイン・コスギ、菊地凛子、加藤雅也、小池栄子、篠田麻里子、滝藤賢一、太田莉菜、福島リラ、小栗旬
原作:「テラフォーマーズ」作:貴家悠/画:橘賢一(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)
配給:ワーナー・ブラザース映画

<STORY>
21世紀、人口爆発を迎えた人類が選択した火星移住計画。人類はコケと<ある生物>を送ることで、火星を地球化させようとした。
それから500年。計画の仕上げのために火星へ送り込まれた隊員15人のミッションは、その生物の駆除。簡単な仕事、高額なギャラに参加を決めたメンバーたちだが、小町小吉(伊藤英明)だけは勝手に志願した幼馴染の奈々緒(武井咲)に付き合い、火星行きを決意していた。ところが火星に着いたら、話が全っ然違う!<ある生物>は人型に異常進化した驚愕生物=テラフォーマーへと姿を変え、その凶暴性で隊員たちに次々と襲いかかる。絶体絶命な状況。しかし彼らの身体には、彼らも知らされていないある秘策が仕込まれていた!果たして人間たちは自ら生み出してしまった想定外のヤツらに打ち勝ち、生きて地球へ帰ることができるのか。
 

映画『テラフォーマーズ』予告編

映画『テラフォーマーズ』公式サイト
映画『テラフォーマーズ』公式ツイッター
映画『テラフォーマーズ』公式Facebook
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